なぜ敗戦と言わず終戦と言うのか?

  • 2018.08.15 Wednesday
  • 09:25

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いつかの夕焼け(メバル師)

 

  

 

 

 

 

呉のメバル師さんのブログより「いつかの夕焼け」

 

 

 

 

 

 

 

戦争に負けたのに,なぜ「敗戦」ではなく「終戦」というのだろう?

 

悲惨な戦争に勝者も敗者もないというのならよいのだが,負けた事実やその責任を隠して,終わった事実のみを美化しているように思えてならない。

 

 

 
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コメント
大嘘の錦の旗を掲げて、人々を騙してから始まった明治維新。
天皇を利用して、国民を何百万人も殺してきた人達にとって、天皇を利用しているから、天皇に負けがあってはならないからではないでしようか。
たとえ天皇が敗戦だしても、終戦にしたのでしょう。
そして、そんな国民に嘘をついた末裔は、また同じ間違いをしようとしています。
  • やんじ
  • 2018/08/15 11:23 AM
富田林警察失態の件、コメント有難うございました。

敗戦と言わずに終戦と言う・・知り合いからこんなメールを受け取りました。

私らぁ国民学校一年生じゃったんで、放送(玉音放送)の意味は全然わからんかったが大人が泣いとったんで、戦争にゃあ負けたんじゃとは思っていた。
ただ小学校が再開された時、先生の「アメリカは民主主義の
国で素晴らしい国です、、、、」にゃあ、たまげた!ねえ〜
たったこの前まで、鬼畜米英!と教えとって、校門近くのご真影を拝むのを忘れとっら竹刀でブチ叩いとったのに、、、、
やんじさん
コメントありがとうございます。
なるほど,天皇に黒星はつけられない。
それは天皇が望んでいることではなく天皇を利用している者達の理屈ですね。
浮沼亭の気まぐれ放談さん
いつもありがとうございます。
鬼畜米英が民主主義の素晴らしい国と変わり,共産主義の地上の楽園が独裁国家に変わるなど,コロコロよく変わりますね。
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